16タイプじゃなくてもここまでわかる!「4シーズンの質」で導き出す、一生迷わない色の軸

16タイプ診断と4シーズン診断、本当の違いとは

「パーソナルカラーを知りたい」と思ったとき、”16タイプ診断でないと詳しく分からないのでは?”と不安になる方も多いのではないでしょうか。

しかし本当に大切なのは、タイプの名称や数ではなく、自分にとって“どんな色の軸が似合うのか”を本質的に理解することです。

4シーズン診断の中には、色み・明るさ・鮮やかさ・色の強さといった重要な要素がすべて含まれています。

このブログでは、16タイプに頼らなくても一生使える「色の軸」を見つける考え方をお伝えします。

著者プロフィール 井上 未奈

Expert Insight

「知る」だけで終わらせない、実践的なパーソナルスタイリングを提案。120色の精密診断と、具体的なコーディネート見本を用いた「似合わせ術」により、幅広い世代の女性から厚い信頼を得ている。

色彩とファッションの両面から、お客様の「一生モノの美しさ」を伴走支援するスペシャリスト。

目次

16タイプ診断と4シーズン診断、本当の違いとは?大切なのは「タイプの数」ではない理由

16タイプと4シーズンの区別

タイプの数が多い方が、精密で正確な診断って思っていました。

井上

数が多い=活かせる、とは限りません。
日常で使えるかどうかは、分析の深さと伝え方で決まります。

16タイプ診断と4シーズン診断の違いは、単純に「細かいか・ざっくりか」という話ではありません。

タイプの数が多いほど精密に見える一方で、実際の服選びやメイクに活かせていない人も少なくないのが現実です。

診断で本当に重要なのは、分類の細かさよりも、色をどう分析し、どう伝えているかという点です。

「4シーズンでは不十分」は大きな誤解。診断の精度を決めるのは「分析の深さ」

「4シーズン診断は大雑把」「16タイプのほうが詳しい」そう思われがちですが、実はこれは大きな誤解です。

診断の精度を左右するのは、タイプの数そのものではなく、色をどれだけ多角的に分析しているかという点にあります。

色には、単なる「スプリング・サマー・オータム・ウィンター」だけでは語れない要素が存在します。

  • 黄み寄りか、青み寄りか
  • 明るいか、暗いか
  • 鮮やかか、淡いか
  • 色の印象が強いか、穏やかか

これらを丁寧に見ていけば、4シーズンという枠組みの中でも十分に細かな診断が可能です。

タイプ名を増やすことが目的になると、「なぜその色が似合うのか」という本質が見えにくくなります。

重要なのは分類ではなく、似合う理由を言語化できているかどうかなのです。

4シーズンって、ざっくりしすぎているイメージがありました…

井上

実際は、明るさ・鮮やかさ・清濁まで見れば、かなり細かく分かります。
“どこを見るか”が精度を左右するんです。

なぜ同じタイプでも「似合う服」が違うのか?シーズン名よりも重要な「色の属性」

同じパーソナルカラータイプなのに、似合う服や得意な色が人によって違う。これは決して珍しいことではありません。

その理由は、シーズン名だけでは捉えきれない「色の属性」にあります。

たとえば、

  • 同じベージュでも
    • イエロー寄りか、ピンク寄りか
    • 明るいか、暗いか
    • 澄んでいるか、濁っているか
  • グレーでも
    • 重く暗いグレーは苦手
    • 白に近いライトグレーなら似合う

といった違いが生まれます。

「スプリングだからこの色」「サマーだからこの色」と一括りにしてしまうと、違和感の原因が分からなくなってしまいます。

大切なのは、その人がどの属性に一番反応するかを見極めること。ここを理解することで、服選びの精度は大きく変わります。

16タイプの考え方を網羅。SIKI-SAIが実践する「色の4属性」による精密分析

16タイプで見ている内容って、4タイプでもちゃんと分かるんですか?

井上

はい。名称は使いませんが、分析している内容は同じです。
むしろ“使える形”に落とし込むことを重視しています。

SIKI-SAIでは16タイプという名称は使っていませんが、そこで行われている分析はすべて診断に含まれています。

その軸となるのが、「色の4属性」という考え方です。

具体的には、

  • 色相(イエローベース/ブルーベース)
  • 明度
  • 彩度
  • 清濁(クリア/スモーキー)

この4つを立体的に捉えることで、「似合う・似合わない」を単純に判断するのではなく、「ベーシックカラーをどう選べばいいか」「苦手な色でもどうすれば使えるか」といった実践的なスタイリング提案が可能になります。

診断結果を知って終わりではなく、日常の服選びで迷わなくなること。それを目的とした分析こそが、SIKI-SAIのパーソナルカラー診断です。

「枠」に当てはめないSIKI-SAI流・4シーズン深掘りメソッド

「枠」に当てはめないSIKI-SAI流・4シーズン深掘りメソッド

パーソナルカラー診断というと、「あなたはスプリングです」「イエベです」といった“枠”に当てはめるイメージを持たれがちです。

しかし、それだけでは実際の服選びやメイクに迷いが残ってしまうことも少なくありません。

SIKI-SAIが大切にしているのは、タイプ名を決めることではなく、その人が持つ色の反応を丁寧に読み取ること

ここからは、4シーズンをベースにしながらも枠に縛られない、SIKI-SAI流の深掘りメソッドをご紹介します。

1. 同じスプリングでも「明るさ」か「鮮やかさ」か。あなただけの優先順位を特定

同じスプリングタイプでも、「似合う」と感じる色の方向性は人によって大きく異なります。

その違いを生むのが、明るさと鮮やかさのどちらを優先すると顔が引き立つかというポイントです。

たとえば、

  • 明るい色を着ると、肌がつやっと見える
  • 鮮やかな色を着ると、顔立ちがはっきりする
  • 明るすぎるとぼやけるが、少し鮮やかだと映える

こうした反応は、シーズン名だけでは判断できません。

SIKI-SAIでは「スプリングだからこの色」という決め方ではなく、

  • 明るさを上げたほうが良いのか
  • 鮮やかさを足したほうが良いのか
  • どちらかを上げすぎると違和感が出るのか

といった優先順位を見極めます。

この視点を持つことで、同じスプリングでも「自分にしっくりくる色」が明確になり、色選びの迷いが一気に減っていきます。

2. 「イエベ・ブルベ」の境界線を超える。他シーズンにまたがる「得意な色」の見つけ方

イエベかブルベか、どちらも当てはまる気がします…

井上

どちらもOKな方はたくさんいます。
“どんな条件なら使えるか”を知るのが大切なんです。

「イエベかブルベか分からない」「どちらの色も似合う気がする」こうした悩みは、決して診断が間違っているわけではありません。

実際、人の肌や雰囲気は単純に二分できるものではなく、他シーズンにまたがる要素を持っていることも多いのです。

SIKI-SAIでは、

・軸となるシーズンはどこか
・他シーズンの色で反応が良いのはどの属性か
・なぜその色は違和感なく使えるのか

を丁寧に確認します。たとえば、

  • イエベベースでも、青みが強すぎない色は得意
  • ブルベでも、明るくクリアな黄みなら問題ない

といったケースは非常に多く見られます。

「イエベだからNG」「ブルベだから避ける」と切り捨てるのではなく、使える条件を知ることが重要です。

この考え方が、色選びの自由度を大きく広げてくれます。

3. ベーシックカラーの落とし穴。同じベージュでも「顔映り」を分ける微細な違い

実は最も差が出やすいのが、ベージュやグレーといったベーシックカラーです。

「無難だから」と選んだはずなのに、なぜか顔色がくすんで見える。そんな経験がある方も多いのではないでしょうか。

ベージュ一つをとっても、

ベージュの種類
  • イエロー寄りか、ピンク寄りか
  • 明るいか、落ち着いているか
  • 白に近いか、ブラウン寄りか

といった違いがあります。この微細な差が、

  • 肌が明るく見えるか
  • 疲れて見えるか
  • 清潔感が出るか

を大きく左右します。

SIKI-SAIでは、「ベージュが似合う・似合わない」ではなく、どのベージュなら顔映りが良くなるのかを具体的にお伝えします。

ベーシックカラーこそ、プロの視点が活きる部分。ここを押さえることで、日常の服選びが格段に楽になります。

「似合わない色」も怖くない!プロのスタイリングで叶える似合わせの魔法

「似合わない色」も怖くない!プロのスタイリングで叶える似合わせの魔法

苦手な色は、もう着ない方がいいんでしょうか?

井上

いいえ。
トーンや使い方次第で、十分“似合わせ”は可能です。

パーソナルカラー診断を受けたあと、「この色は苦手です」と言われて、選択肢が一気に狭まったように感じたことはありませんか。

しかし本来、診断は“制限”ではなく、“可能性を広げるため”のものです。色には必ずグラデーションがあり、使い方次第で印象は大きく変わります。

SIKI-SAIが重視しているのは、似合わない色を排除することではなく、どうすればその色を品よく、あなたらしく着こなせるか

ここでは、プロのスタイリング視点で行う「似合わせ」の考え方をご紹介します。

苦手なグレーもトーン次第。ライトグレーを味方につける大人のお洒落術

「グレーが似合わない」と感じている方は少なくありません。

しかし実際には、グレーそのものが苦手なのではなく、トーンの選び方が合っていないだけというケースが多く見られます。

グレーには、

グレーの種類
  • 黒に近いダークグレー
  • 青みの強いクールグレー
  • 白に近いライトグレー

といった幅があります。

たとえば、重さのあるダークグレーは顔色を沈ませてしまっても、ライトグレーであれば透明感が出る方もいます。

特に明るい色が得意な方にとっては、

  • 白と組み合わせる
  • アクセサリーで明るくする
  • ツヤのある素材を選ぶ
  • 顔から少し離れたボトムスに使う

といった工夫で、グレーは一気に味方になります。「苦手」と決めつけず、どのトーンなら使えるかを知ることが、大人のお洒落への第一歩です。

診断の先にある「コーディネートの力」。配色一つで苦手な色も品よく着こなす

色単体で見ると苦手に感じる色でも、コーディネート全体で見ると印象は大きく変わります。

ここで重要になるのが、配色の考え方です。

たとえば、

  • 苦手な色を主役にせず、サブカラーとして使う
  • 得意な色を顔まわりに配置する
  • 白やベージュなど、クッションカラーを挟む

こうした配色を意識するだけで、違和感は大きく軽減されます。SIKI-SAIでは、「この色はNG」と切り捨てるのではなく、

  • どの位置で使うか
  • 何色と合わせるか
  • 分量をどれくらいにするか

といったコーディネート全体のバランスまで含めてご提案します。診断はゴールではなく、スタイリングのスタート地点なのです。

120色のドレープから厳選。あなたを最も輝かせる「ベストカラー」の威力

SIKI-SAIでは、約120色のドレープを使い、肌や雰囲気の変化を丁寧に確認しながら診断を行います。

その中で見つかるのが、身につけた瞬間に顔色が変わる「ベストカラー」です。

ベストカラーを身につけると、

  • 肌が明るく見える
  • クマや影が目立ちにくくなる
  • 表情が生き生きして見える

といった変化が起こります。

ベストカラーって、そんなに違いが出るものですか?

井上

一瞬で分かる方も多いですよ。
顔色・透明感・印象が一気に変わります。

この色は、勝負の日のトップスやメイク、アクセサリーに使うだけで、印象を大きく引き上げてくれます。

似合う色を“知る”だけでなく、“使いこなせる”ようになること。それこそが、SIKI-SAIのパーソナルカラー診断が目指している価値です。

【千葉での実例】精密な診断を受けると、お買い物の「迷い」はこう変わる

精密な診断を受けると、お買い物の「迷い」はこう変わる

「結局、何を基準に選べばいいのかわからない」「試してみたけど、家に帰るとしっくりこない」

——そんなお買い物の迷いは、感覚や流行だけに頼っている限り、なかなか解消されません。

診断後って、本当に迷わなくなりますか?

井上

“選ぶ基準”ができるので、迷い方が変わります。
結果的に失敗が激減しますよ。

千葉・船橋のサロンで実際に行っている精密な診断では、パーソナルカラー・顔立ち・雰囲気・ライフスタイルまでを踏まえて“選ぶ軸”を明確にします。

その結果、コスメや服選びが驚くほどスムーズになり、「買ったのに使わない」「似合わない気がする」という失敗が激減。

ここでは、ららぽーとTOKYO-BAYや千葉そごう・ペリエでの具体的な実例をもとに、診断後にお買い物がどう変わるのかをご紹介します。

ららぽーとTOKYO-BAY・千葉そごう・ペリエでのコスメ選び。もう「なんとなく」で失敗しない

精密診断を受けた方がまず実感される変化が、コスメ選びのスピードと納得感です。

以前は「人気だから」「BAさんにすすめられたから」と選んでいたものが、明確な基準で取捨選択できるようになります。

実際の変化例
  • 似合う色の方向性(黄み・青み、明度、彩度)が明確
  • 顔立ちに合う質感(ツヤ・マット・シアーなど)がわかる
  • 似合わない色を試した瞬間に「違和感」に気づける

ららぽーとTOKYO-BAYや千葉そごう・ペリエのコスメカウンターは選択肢が多い分、迷いやすい場所。

しかし診断後は、「このブランドのこのライン」「この中ならこの3色」と、見るべき範囲が自然と絞られます。

結果として、衝動買いや“とりあえず購入”が減り、手持ちコスメの満足度が大きく上がるのです。

デパコスの複雑な色味も、属性がわかれば「運命の1本」がすぐに見つかる

デパコスは色のニュアンスが非常に繊細で、「似ている色なのに、なぜか片方だけしっくりこない」ということがよく起こります。

ここで鍵になるのが、精密診断によってわかる自分の属性です。

診断で整理されるポイント
  • 肌に調和するベースカラー
  • 顔立ちと調和する色の強さ・深さ
  • 華やかさが出るのか、疲れて見えるのかの境界線

これがわかると、数十本並ぶリップやアイシャドウの中でも、 「これは合う」「これは避けた方がいい」 が瞬時に判断可能に。

実際のショッピングでは、BAさんの提案を“鵜呑み”にするのではなく、自分の軸を持って試せるため、本当に納得できる“運命の1本”に出会いやすくなります。

クローゼット診断×ショッピング同行で叶う、無駄のない賢いワードローブ

コスメだけでなく、服選びでも精密診断の効果は顕著です。

クローゼット診断とショッピング同行を組み合わせることで、「足りないもの」と「もう増やさなくていいもの」がはっきりします。

実例として多い変化
  • 似合わないのに残っていた服を手放せる
  • 手持ち服に合わせて“本当に使える1着”を選べる
  • 着回しを前提に考えられるようになる

千葉駅・船橋駅周辺のショップでも、「好きだから買う」「似合うから買う」ではなく、 「今のクローゼットに必要だから買う」 という視点に変わるのが大きなポイント。

結果として、衝動買いが減り、毎日のコーディネートが格段に楽になります。

精密診断は、おしゃれの正解を増やすだけでなく、時間とお金の無駄を減らす“賢い投資”なのです。

後悔しないために。千葉で「本物の分析力」を持つサロンを選ぶポイント

後悔しないために。千葉で「本物の分析力」を持つサロンを選ぶポイント

パーソナルカラーや顔タイプ診断は、どこで受けても同じ結果になると思われがちですが、実際には分析の深さと伝え方によって、その後の満足度は大きく変わります。

特に千葉エリアには多くのサロンがあるからこそ、「何を基準に選ぶか」が重要です。

本当に価値のある診断とは、単にタイプ名を伝えるだけでなく、あなた自身の特徴を正確に読み解き、日常で再現できる形に落とし込んでくれるもの。

ここでは、後悔しないために確認しておきたい“本物の分析力”を持つサロンの見極めポイントをご紹介します。

タイプという名称に縛られず、あなたの「肌・瞳・髪」を深く観察しているか

サロン選びで、何を一番見ればいいですか?

井上

タイプ名より、“なぜ似合うか”を説明できるか。
そこが一番の判断基準です。

信頼できるサロンかどうかは、診断の進め方を見ればわかります。

表面的に「〇〇タイプです」と結論を急ぐのではなく、あなた自身の素材を丁寧に観察しているかが重要です。

チェックしたい観察ポイント
  • 肌の色だけでなく、質感・血色・影の出方まで見ているか
  • 瞳の色や白目とのコントラストを確認しているか
  • 髪の色・太さ・ツヤ感とのバランスを考慮しているか

本物の分析力を持つサロンほど、タイプ名はあくまで「整理のための言葉」として扱います。

千葉で実績のあるサロンでは、「なぜこの色が似合うのか」「どこが影響しているのか」を論理的に説明できるため、診断後も自分で判断できる力が身につきます。

診断結果を「どう日常に活かすか」を具体的・論理的に提案してくれるか

良い診断かどうかは、終わった瞬間ではなく日常で活かせるかどうかで決まります。抽象的なアドバイスだけで終わっていないか、具体性をチェックしましょう。

具体提案ができている例
  • 手持ちコスメ・服への落とし込み方を説明してくれる
  • 買い足すなら「こういう条件のもの」と明確に示す
  • NG理由を感覚ではなく言語化してくれる

千葉のサロンでも差が出やすいポイントですが、分析力の高いところほど、 「このタイプだから」ではなく 「あなたの〇〇という特徴があるから」という説明が中心になります。

これにより、流行やブランドが変わっても迷わず選べる“判断軸”が手に入ります。

ライフスタイルに寄り添うアフターフォロー(LINE相談など)の充実度

診断当日は理解できたつもりでも、実際に買い物をすると迷いは必ず出てきます。だからこそ、アフターフォローの有無と質は非常に重要です。

確認しておきたいポイント
  • LINEなどで気軽に質問できる環境があるか
  • 写真を送って具体的に相談できるか
  • 期限や回数が明確に説明されているか

特に千葉で日常的にショッピングを楽しむ方にとって、 「この色どうですか?」「この服、手持ちに合いますか?」 と聞ける安心感は大きな価値になります。

ライフスタイルに寄り添ったフォローがあるサロンは、診断を“一度きり”で終わらせず、長く活かせる知識として定着させてくれるのです。

まとめ:タイプの数よりも、一生使える「自分だけの色の軸」を知るのが正解

タイプの数よりも、一生使える「自分だけの色の軸」を知るのが正解

パーソナルカラーや顔タイプは、本来「当てはめるため」のものではなく、自分を理解するための手段です。

タイプの数や名称を知ること自体がゴールになると、流行やブランドが変わるたびに、また迷いが生まれてしまいます。

結局、タイプの数より大事なことって何ですか?

井上

一生使える“自分だけの色の軸”を持つことです。
それがあれば、もう迷いません。

本当に大切なのは、自分自身の特徴から導き出された、一生使える「色の軸」を持つこと。

その軸があれば、コスメも服も“選ばされる”のではなく“自分で選べる”ようになります。

精密な分析を通して得た判断基準こそが、無駄な買い物を減らし、日常のおしゃれを確実に心地よいものへと変えてくれるのです。

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